日差しが少しずつ強まり、大型連休の計画を立てるのが楽しみな時期になりました。そして、衣替えと共に足元も軽やかなものに新調したくなる季節です。

そして、歩きやすさと上品な印象を兼ね備えたシューズは欠かせない存在です。特にお出かけの機会が増えるこれからの時期は長時間履いてもストレスの少ない機能的な一足が活躍します。

今回ご紹介するのはGUから登場している新作の「ダブルベルトミュール(税込2990円)」です。トレンド感と実用性が詰まった一足の魅力を詳しく解説します。

1. GUの「ダブルベルトミュール」で足元からスタイルアップ

1.1 バックル付きのダブルベルトがアクセント!足元に程よい抜け感をプラス

アッパー部分に配置されたバックル付きのダブルベルト1/7

アッパー部分に配置されたバックル付きのダブルベルト

画像出所:GU公式オンラインストア

このミュールの大きなポイントはアッパー部分に配置されたバックル付きのダブルベルトです。単なるベルトではなく、ゴールドやシルバーのバックルがキラリと光ることで、足元に上品な華やかさを添えてくれます。

ダブルベルトのデザインは見た目の良さだけでなく足をしっかりとホールドしてくれる役割も果たします。サンダルよりも肌の露出を抑えつつ、足元に程よい抜け感を演出できるのが特徴です。

1.2 太めのローヒールで安定感もしっかり!デイリーで使いやすい歩き心地

ヒールに慣れていない方でもぐらつきにくいです2/7

ヒールに慣れていない方でもぐらつきにくいです

画像出所:GU公式オンラインストア

履き心地の面で注目したいのが、太めに設計されたローヒールの存在です。接地面が広く安定感があるため、ヒールに慣れていない方でもぐらつきにくく、安心して一歩を踏み出すことができます。

長時間の歩行でも疲れにくいのが大きなメリットです3/7

長時間の歩行でも疲れにくいのが大きなメリットです

画像出所:GU公式オンラインストア

高すぎないローヒールは足裏への負担を軽減し、長時間の歩行でも疲れにくいのが大きなメリットです。ショッピングや旅行など、たくさん歩く予定がある日の頼もしいパートナーとして、日常の様々なシーンで重宝します。

1.3 レッドやブラックなど豊富なカラー展開!XSからXXLまでの幅広いサイズ

高級感あふれる、2990円とは思えないレッド4/7

高級感あふれる、2990円とは思えないレッド

画像出所:GU公式オンラインストア

カラーバリエーションは華やかなレッドをはじめ、定番のブラック、落ち着いたダークブラウンが用意されています。カラーによって素材感が異なり、レッドは合成皮革、ブラックとダークブラウンはリサイクルポリエステルを使用した生地感を楽しめるのが特徴です。

XSからXXLまでの6サイズがラインナップされています2/7

XSからXXLまでの6サイズがラインナップされています

画像出所:GU公式オンラインストア

サイズ展開も非常に豊富で、XSからXXLまでの6サイズがラインナップされています。オンラインストア限定のサイズ(XS・XXL)を含め、自分にぴったりのサイズを見つけやすいです。

持っている服に合わせて最適な一足を選べます6/7

持っている服に合わせて最適な一足を選べます

画像出所:GU公式オンラインストア

自分の好みのスタイルや、持っている服に合わせて最適な一足を選べるのはGUならではの楽しみ方といえるでしょう。

【商品情報】

  • 商品名:ダブルベルトミュール
  • 価格:2990円(税込)
  • カラー展開:16 RED、09 BLACK、38 DARK BROWN
  • サイズ:XS、S、M、L、XL、XXL
    (※XS・XXLサイズはオンラインストアのみでの販売)
  • 素材:
    [16 RED] 甲材:合成皮革,底材:合成底
    [09 BLACK、38 DARK BROWN] 甲材:ポリエステル90%(リサイクルポリエステル繊維を63%使用)・ポリウレタン10%,底材:合成底

2. GUの「ダブルベルトミュール」でGWの外出をより快適に

トレンドのダブルベルトデザインと高い安定感を実現した一足1/7

トレンドのダブルベルトデザインと高い安定感を実現した一足

画像出所:GU公式オンラインストア

税込2990円というリーズナブルな価格設定でありながら、トレンドのダブルベルトデザインと高い安定感を実現した一足はこれからの季節に欠かせない存在となりそうです。歩きやすさと上品さを同時に得られるのはアクティブに過ごしたい日には最適な選択肢といえるでしょう。

ちょうど新しいシューズを検討していた方はぜひ公式サイトをチェックしてみてはいかがでしょうか。

※人気商品のため、公開中に品切れする場合がございますのでご了承ください。

参考資料

黒田 依織