ごちゃつく洗面台下がニトリと100均アイテムですっきり。空間を無駄なく使う収納アイデアに称賛の声
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@mii_no_kurashi_(投稿・写真著作権者)
新生活もひと段落してきた頃。気持ち新たにDIYや模様替えに挑戦するのはいかがでしょうか。
今回は、つい乱雑になりがちな「洗面台の下」を劇的に使いやすく変身させたアイデアをご紹介します。
DIY・収納アイデア動画を発信しているInstagramerが、築7年注文住宅の洗面台下を、使い勝手のよい整った空間へとアップデートして、「参考にさせてもらいます」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@mii_no_kurashi_」さん。
投稿は執筆時点で394回再生を集めています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【洗面台下収納】ごちゃつきがちな洗面台下を使い勝手のよい整った空間にする!
「@mii_no_kurashi_」さんは、3人のお子さんを育てるワーママで、時短アイテムや100均アイテムを使ったライフハックを日々発信しています。
現在は、家族みんなが暮らしやすくなるように、築7年の注文住宅のDIYを進めています。
今回の動画では、排水管が干渉して上手く活用できていなかった「洗面台下の収納」を整理整頓します。
変身前の洗面台下は、日用品が無造作に置かれた状態です。
この状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。