3. 【簡単DIY】ドライヤーよりお湯がおすすめ!「ドリンクボトル保護フィルム」を密着させるコツ
まずは、保護したい水筒のサイズに合わせてフィルムをカットして、水筒に巻きます。はじめに、ドライヤーの熱で試してみた@mii_no_kurashi_さんですが、うまく貼れず少し難しかったようです。
そこで、お湯を使って貼ってみることに。コンロに用意した容器に、沸騰したお湯を入れ、保護フィルムを巻いた水筒を口のほうからゆっくりと入れます。
お湯の中で水筒をくるくると回すと、保護フィルムを上手に密着させることができました。菜箸や耐熱手袋を使いながら慎重に進め、全体が綺麗に密着したら完成です。
保護フィルムを使って、@mii_no_kurashi_さん家の水筒はどのように変身したのでしょうか?
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。