全国178店舗のホテルチェーンを展開している「スーパーホテル」。最近はSNSアカウントで、ホテル滞在中のあるあるや、気になる備品の使い方を発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。
今回は、スーパーホテルが投稿した「スーパーホテルの部屋で意外と知られていないこと」についてご紹介します。
また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出についても紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
1. スーパーホテルの部屋で意外と知られていないこと
スーパーホテルは、北海道から沖縄まで日本各地に店舗を展開しているホテルです。
150cm×200cmのベッドが置いてあるスタンダードルームや、広いベッドとソファが付いているダブルベッド+ソファルームなど、店舗によりさまざまな客室を用意しています。
そんなスーパーホテルは、公式SNSに投稿した動画で、「スーパーホテルの客室で意外と知られていないこと」を紹介。動画では次の内容を取り上げていました。
- スーパーホテルでは「コネクティングルーム」という部屋を用意している(※一部店舗を除く)
- コネクティングルームは2部屋が内側でつながる部屋で、複数名での宿泊におすすめ
こちらの投稿については、2026年4月12日時点で199いいねのほか、
- 「家族4人で泊まった事があります。 子どもたちは、2つのお部屋を行き来するのが楽しかったようです」
- 「高級旅館、高級ホテル、ビジネスホテル等人並み以上に利用させていただきましたが、スーパーホテルが1番ぐっすり寝れました!」
など、コネクティングルームを利用した方や、スーパーホテルでよく眠れたという方から、コメントが寄せられていました。家族や友人とスーパーホテルに宿泊する時は、ぜひコネクティングルームをチェックしてみてくださいね。
