【DIY術】築50年の空き家のトイレ天井を、白を基調とした北欧モダン風にアレンジ。剥き出しの状態から空間を整え、清潔感を高めて日々の使い勝手を向上させる工夫
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@kazuki_diy_dream(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、築50年空き家の古いトイレの天井を、白く清潔感あふれる北欧風の空間へと大変身させて、「本当に素敵」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@kazuki_diy_dream」さん。
投稿された動画は執筆時点で約48万4000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【築50年空き家DIY】骨組み状態の天井を北欧風な空間にする!
「@kazuki_diy_dream」さんは、DIY素人の会社員男性。
現在は、おじいさまの遺産である築50年の空き家を、北欧風のオシャレなマイホームにするため奮闘中です。
今回の動画では、トイレの天井DIYに挑戦。解体を済ませ、骨組みが剥き出しになっていた天井を、新しく作り替えていきます。
変身前のトイレの天井は、解体直後のため木材の構造が見えている状態です。
この状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。