富山県のスーパーで売られていた「おいしそうな商品」に思わず目を疑う まさかの価格が話題に…
出所:Rafael Dias Katayama/shutterstock.com
富山県のスーパーで売られている「天然氷見ブリ」の衝撃価格が、X上で話題になっています。
投稿したのは、「@soto_ga_suki」さんです。
当ポストには執筆時点で3万1000件を超えて表示されており、「羨ましい」「これを肴に…」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、富山県の2024年の旅行消費額と旅行消費単価についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 富山県のスーパーで売られている天然氷見ブリの衝撃価格
「天然の氷見ブリが299円で買えちゃう世界線(18:40時点で半額シールだから、仕事終わりに買えば、夕食にちょうどいい時間!)」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、大きくカットされた天然の氷見ブリでした。しっかりとした身の厚みと存在感のあるサイズ感で、思わず「これが299円…?」と二度見してしまいます。
パックには半額のシールが貼られており、元の価格からぐっと手に取りやすくなっているのもポイント。夕方の時間帯ならではのタイミングが生んだ、まさに「掘り出し物」といえそうです。
そんなお得な天然ブリは、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。