2. ジェリーサンダルの思い出を振り返る声が多数
買い物から帰宅した後、娘さんは早速靴を履いて「靴かわいいでしょ?」と自慢する姿を見せたり、寝る際にベッドの下に靴をそろえ、起きたらすぐに「靴は?」と気にする様子を見せたりしたそうです。
また、nojicoさんは「大人は実用性や機能性を重視しがちですが、『素敵な私の靴』という存在にうっとりする子どもの姿を見ると、その気持ちをこれからも大切にしてあげたいなと思いました」と話してくれました。
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「めっちゃかわいいし必要経費とする主さんの愛も良きです」
- 「人生ではじめて「おしゃれは我慢」を体感するやつですね!」
- 「私は靴擦れの痛みもさることながら、小さい頃この靴履いていて線香花火が甲に落ちて火傷をした苦い思い出が」
など、ジェリーサンダルのかわいらしさだけでなく、足の痛みや怪我についての体験談も寄せられました。
nojicoさんは投稿の反響について、「ジェリーサンダルにまつわる懐かしいエピソードを楽しく読ませていただきました。その一方で、花火の火が落ちて火傷した、道に落ちていたガラス片でケガをしたなどの経験談も寄せられ、改めて露出が多い靴は注意が必要だと思いました」と振り返ってくれました。
女児が憧れやがて痛みに涙する靴を買わされました…😂
— nojico (@nojico_co) March 14, 2026
これは本人が経験してみないとわからないやつなので必要経費です……笑
私の子どもの時よりも素材は柔らかくなってる気がしました!気のせい!?🤣 pic.twitter.com/ANwFJwftmI