韓国の「航空会社の機内食」で提供されたコチュジャン 思わず目を疑う量に「衝撃的だった…」
出所:Jaromir Chalabala/shutterstock.com
「韓国の航空会社の機内食で提供されたコチュジャン」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@gamebokusan」さんです。
当ポストは執筆時点で75万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、2026年の日本人の海外旅行動向の見通しについてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 歯磨き粉のような容器に入った「コチュジャン」
「コチュジャンをこんなデカいチューブで渡されても……シェアでもするのか?と思っていたら隣もその隣もまるまる一本ギュゥーッと歯磨き粉並みに最後まで使い切っていた 韓国恐るべし」そんなコメントとともに投稿されたのは、1枚の写真でした。
そこに収められているのは、@gamebokusanさんが撮影した、韓国の航空会社で提供されたと思われる「機内食」。
ビビンバの隣にはチューブ状の容器に入った「コチュジャン」が見受けられます。
好みに応じて入れる量を調整できるようになっているものの、@gamebokusanさんによれば、周囲の人たちは1本丸ごと使い切っていたとのこと。思わず驚いてしまうエピソードですね。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。