2. 「母校なんだが」「ロマンあるな」と反響
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「めちゃめちゃ大切に使われてる」
- 「母校なんだが」
- 「僕の自転車もどこかの国に?」
- 「ロマンありすぎ」
など、持ち主を探す声から、過去に無くした自転車の行方を想像する声など、多くのコメントが寄せられました。
山形県の高校生が乗っていた自転車がラオスに来た経緯はわかりません。盗難車や処分した自転車が海外へ輸出されるケースが多い背景をコメントする声も。
「山形南高 2008」というステッカーは18年経っても健在であり、持ち主を推測する大きな手がかりとなっているようです。
ほかにも、海外で見かけた日本の自転車やバイクを発見する声も多く寄せられていました。
去年ラオスの貸自転車屋で借りた自転車に2008年山形南高校って書いてあったな
— 三遊亭楽生 (@rakusho_3ut) March 3, 2026
持ち主を探したくなった
君の自転車はラオスにあるぞー! pic.twitter.com/suIdvfcerh
すみません、皆さんにまでお探しいただいて
— 三遊亭楽生 (@rakusho_3ut) March 4, 2026
なんとしても伝えたいですね
埼玉県立の男子校出身者としてもご縁を感じます
こんな感じで置いてありました pic.twitter.com/gureG5KWJN

