俳優の柏木由紀子が2026年3月14日までにInstagramを更新しました。

自作の手編みセーターを着て、愛犬とともにミモザや桜が咲き誇る神社でお花見を楽しむ姿を公開。

SNSには「水彩画のようにもモネの絵のようにも兎に角美しい」「雑誌の表紙の様ですね」「柏木さんいくつになられても可愛い」との声が寄せられています。

記事後半ではラグジュアリーブランドの収益構造を紹介しています。

※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。

※記事内容は執筆時点での情報です。

1. 柏木由紀子 桜と手編みセーターの”リンクコーデ”披露「素敵過ぎる」「幸せ」と話題に

柏木が「手編みのセーターを着てお出かけしたのは蔵前神社さん」とつづり、自身で編み上げた鮮やかなピンクのセーター姿を公開しました。

「ミモザと河津桜の見事な競演」「春の色彩を体いっぱい感じた瞬間でした♪」と春の訪れを満喫する様子を報告し、愛犬を抱いて微笑む写真を複数枚紹介しています。

コメント欄には、

  • 「ご自分で編んだセーターを着て、桜を見に行くなんて素敵過ぎる、幸せ〜」
  • 「柏木さんいくつになられても可愛い」
  • 「わぁー、とても綺麗ですね 雑誌の表紙の様ですね」
  • 「手編みの桜色のセーターを着てお花見 本当におしゃれで素適ですね」
  • 「すべてが素敵で美しいです」
  • 「ピンクの桜とセーターがぴったりですね。ミモザってにぎやかに咲くんですね。まるで春のポスターのような素敵な風景ですね」
  • 「ピンクのセーターが桜のピンクとお揃いでいいですね~」
  • 「水彩画のようにも モネの絵のようにも 兎に角美しい」
  • 「とても素敵ですね手編み上手ですね」
  • 「春色のセーターが春の景色に似合いますね 素敵です」

との声が寄せられています。

2. 78歳 柏木由紀子「細うで繁盛記」「華麗なる一族」などに出演 坂本九さんと結婚し2児の母

柏木は1947年12月24日東京都生まれの78歳。

小学校時代に劇団「若草」に入団、その後、少女雑誌「女学生の友」でモデルとして活躍しました。

1964年「明日の夢があふれている」で映画デビューし、翌年に「若い真珠」で歌手デビュー。

女優としてドラマ「細うで繁盛記」「華麗なる一族」などに出演しました。

1971年、歌手・坂本九さんと結婚。2004年、娘2人と家族ユニット「ママエセフィーユ」を結成しました。その後1985年の日航機墜落事故で坂本さんを亡くしています。

著書に「上を向いて歩こう」「星を見上げて歩き続けて」など。Instagramでのファッションの発信も人気を集めており、ファッションスタイル本も出版しています。