かつては作業着の専門店として職人さんたちの間で重宝されていたワークマン。近頃はその機能性の高さやコスパの良さに注目が集まり、アウトドアやスポーツを楽しむ一般の人たちからも人気のお店となっています。

そんなワークマンでは、スポーツやアウトドア、タウンユースを豊かにしてくれる機能性アイテムを多数販売しています。今回ご紹介する「雨晴れ兼用アンブレラ」は、日差しが強くなるこれからの季節に1本持っていたいコスパ抜群のアイテム。今回は今すぐ使える新作折りたたみ傘2選をご紹介していきます。

1. ワークマン「雨晴れ兼用アンブレラ」4つのおすすめポイント

1. UPF50+仕様の生地で紫外線からガード
2. 突然の雨にも対応できる晴雨兼用
3. 使いやすいシンプルデザイン
4. ワークマンらしい手に取りやすい価格

2. 紫外線が強くなる前に手に入れたい「雨晴れ兼用アンブレラ」新作2選

ワークマンでは、お仕事に便利なウエアやグッズのほか、キャンプやスポーツ、タウンユースにも便利なアイテムを多数展開しています。そんなワークマンで販売中なのが「雨晴れ兼用アンブレラ」です。

照りつける夏に、確かな守りを。そんな新作アイテムはどちらもUPF50+仕様で、灼熱の太陽の下でも頼れる味方として活躍してくれそうです。

また、紫外線対策アイテムとしてだけでなく、急な雨にも対応できるので、天候が変わりやすい春先から持ち歩いてみてもいいですね。

それでは、それぞれの特徴をチェックしていきましょう。

3. 雨晴れ兼用デイリーアンカーアンブレラ

雨晴れ兼用デイリーアンカーアンブレラ1/7

雨晴れ兼用デイリーアンカーアンブレラ

画像出所:ワークマン公式オンラインストア

雨晴れ兼用デイリーアンカーアンブレラ2/7

雨晴れ兼用デイリーアンカーアンブレラ

画像出所:ワークマン公式オンラインストア

雨晴れ兼用デイリーアンカーアンブレラ3/7

雨晴れ兼用デイリーアンカーアンブレラ

画像出所:ワークマン公式オンラインストア

しっかりUVカットができる生地を採用した、雨晴れ兼用の折りたたみ傘です。紫外線から身を守るUPF50+仕様。

灼熱の太陽の下でも頼れる一本で、遮熱効果により暑さを軽減。突然の雨にも、容赦ない日差しにも対応できる全天候型なので、365日ヘビロテ間違いナシです。

クロ・ホワイト・カーキの3色を展開。ビジネスシーンからプライベートまでなじむ、シンプルで洗練されたカラーバリエーションからチョイスできます。

3.1 商品詳細

  • カラー:クロ、ホワイト、カーキ
  • 素材:(傘生地)ポリエステル100%
  • 親骨の長さ:49 cm
  • 価格:880円(税込)

雨晴れ兼用デイリーアンカーアンブレラ】880円(税込)

4. 雨晴れ兼用遮熱スリムアンブレラ

雨晴れ兼用遮熱スリムアンブレラ4/7

雨晴れ兼用遮熱スリムアンブレラ

画像出所:ワークマン公式オンラインストア

雨晴れ兼用遮熱スリムアンブレラ5/7

雨晴れ兼用遮熱スリムアンブレラ

画像出所:ワークマン公式オンラインストア

雨晴れ兼用遮熱スリムアンブレラ6/7

雨晴れ兼用遮熱スリムアンブレラ

画像出所:ワークマン公式オンラインストア

雨晴れ兼用遮熱スリムアンブレラ7/7

雨晴れ兼用遮熱スリムアンブレラ

画像出所:ワークマン公式オンラインストア

サッと差せる手軽さで、外出先でも便利に使える折りたたみ傘です。照りつける夏に心強い一本。

遮熱効果で暑さを軽減し、UVカット生地により紫外線から身を守るUPF50+仕様。突然の雨にも容赦ない日差しにも対応する全天候型で、365日活躍してくれます。

また、約140gの軽量タイプなので、スリムに携帯できるのも魅力的。通勤や通学、旅行、フェスなど、荷物を増やしたくないシーンや長時間の持ち歩きにもぴったりのアイテムです。

カラーは、グレー・オレンジ・ネイビーの3色から選べます。

4.1 商品詳細

  • カラー:グレー、オレンジ、ネイビー
  • 素材:(傘生地)ポリエステル100%
  • サイズ:(親骨の長さ)50cm
  • 重量:約140g
  • 価格:1500円(税込)

雨晴れ兼用遮熱スリムアンブレラ】1500円(税込)

5. 新生活にプラスワン!本格シーズン前にゲットしておきたい必需品

仕事や趣味、レジャーまで幅広く活用できるワークマンのアイテム。アウトドアからタウンユースまでさまざまなシーンで活躍してくれるので、アクティブに過ごす人の強い味方になってくれます。

酷暑が増えた近年は、女性だけでなく男性や子どもも日傘を使う人が増えてきました。そんな暑い季節を乗り切るためにも、早めに対策アイテムを準備しておくと安心です。

新生活をスタートする方にもおすすめのグッズなので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

参考資料

中川 雅美