ジャーナリストの安藤優子が2026年3月12日までにInstagramを更新しました。
寒暖差でアウター選びに悩む季節にぴったりな、ショート丈のダウンジレを取り入れた、春コーディネートを紹介。
SNSには「お手本になります」「とてもカッコイイです!!素敵」との声が寄せられています。
記事後半では1か月あたりのファッション費や美容費について解説しています。
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1. 安藤優子がアウター選びの悩みに共感!お助けアイテムの着こなしに「お手本になります」と反響
安藤は「寒いようなあったかいような・・・ダウンジャケットでは暑いし(笑)すごくアウターに悩みますよね」と、季節の変わり目ならではの服装の悩みに寄り添うコメントとともに、自身のコーディネートを公開しました。
「そんな時にお助けは、ショート丈のジレのダウン!」とつづり、軽くて暖かく、羽織るだけで新しいスタイルになるお気に入りアイテムを紹介。
「軽くて暖かくて、なんといっても羽織るとそれだけで、なんだか新しいスタイルになるので、重宝しています。昨日は自分で車を運転して移動したので、車内では脱いでちょうど良い感じでした」とつづりました。
コメント欄には、
- 「春は、三寒四温で、なかなか服装難しいので、これは、goodですね〜」
- 「本当に寒かったり、暑かったり、何を着て行けばいいのか困った季節です」
- 「アウター選びは本当に、難しいですね!でも素敵なアウターですね」
- 「ダウンジレ、素敵です」
- 「センスバツグンですね」
- 「とてもカッコイイです!!素敵」
- 「とにかくオシャレでセンス良くてお手本になります」
との声が寄せられています。
2. 安藤優子『ニュースJAPAN』『スーパーニュース』『直撃LIVE グッディ!』など多数の番組で活躍
安藤優子は、1958年生まれの67歳。
上智大学外国語学部比較文化学科(現:国際教養学部)を卒業。2019年には上智大学大学院グローバル・スタディーズ研究科に進学し、グローバル社会を専攻。同年9月、グローバル社会学博士号を取得しています。
キャリアの初期にはテレビ朝日系『今、世界は』にて、発足当時のポーランド「連帯」やソビエト連邦、フィリピンの米軍基地潜入ルポ、アメリカ日系一世の記録など、多岐にわたる海外取材を担当しました。
続く『TVスクープ』では、ロッキード裁判に揺れる越山会などの国内取材を担い、1985年にはレポーターを務めた『写真の中のベトナム戦争』で民放連賞を受賞しました。
さらに1986年には『ニュースステーション』でのフィリピン報道が評価され、ギャラクシー賞個人奨励賞を受賞しました。
1987年からはフジテレビと契約し、以後、『スーパータイム』『ニュースJAPAN』『スーパーニュース』といった同局を代表する看板ニュース番組のキャスターを歴任。連日の生放送を通じて、自ら取材・構成を手掛ける現場主義のスタイルを確立しました。
2015年からは情報番組『直撃LIVE グッディ!』のMCを務め、2020年9月の番組終了までお茶の間の顔として親しまれました。