【築50年の家DIY】昭和のサッシを木材とポリカーボネート板で内窓DIY 劇的変化に「ほんまにすごい」
【写真提供】@akemin.2525(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、築50年の家の古いサッシを、内窓DIYによって大変身させる様子が話題になっています。
動画を投稿したのは、「@akemin.2525」さん。
投稿された動画は執筆時点で約2500回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【築50年の家DIY】木材とポリカーボネート板を使って内窓をDIY
「@akemin.2525」さんは、築50年の旦那さんの昭和の実家を、安く海外風にセルフリフォームしています。
費用を抑え、簡単に出来るように工夫しながら、和室から洋室へのDIYを目指してリノベーションする様子を発信中。
なかでも、昭和の家をDIYしていく動画に注目が集まっています。今回の動画では、木材とポリカーボネート板を使って内窓をDIYしていきます。
変身前は、茶色のサッシが目立つ、「昭和感」を感じさせる窓です。内窓をDIYすることで、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。