冷蔵庫の中で飼育されていた「まさかの生き物」 ゆらゆら泳ぐ姿に思わず二度見
出所:Dmytro Zinkevych/shutterstock.com
冷蔵庫で飼育されていた「まさかの生き物」が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@Gussomsan」さんです。
当ポストは執筆時点で23万5000件を超えて表示されており、「うちにもいます!」「うちも今日買おうとしてたらしい笑」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、観賞魚用品の出荷金額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 冷蔵庫の中で飼育されていた「クリオネ」が話題
「冷蔵庫にクリオネいたんやけど 親が買ったらしい」そんなコメントとともに投稿されたのは2枚の写真。
そこに写っていたのは、ガラス瓶の中を泳ぐ小さなクリオネでした。
クリオネとは北極圏などの冷たい海に生息する、貝殻を持たない巻貝の仲間。生存に適した水温は0℃前後であるため、家庭で飼育する場合は冷蔵庫で行うのが基本なのだそう。
投稿主さんによるとクリオネを購入したのはご両親で、「面白そうだから買ったそうです」とのこと。
そんな冷蔵庫の中のクリオネは、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。