8年前に生産終了した「日本の有名お菓子」を台湾で発見 懐かしすぎる光景が話題「年齢バレちゃうかも」
出所:Jo Panuwat D/shutterstock.com
「台湾で発見した、懐かしいお菓子」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@macadamia6113」さんです。
当ポストは執筆時点で99万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、2026年の日本人の海外旅行動向の見通しについてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 「日本でははるか昔に消えたけど」懐かしのお菓子が発見される
「日本でははるか昔に消えたけど、台湾にまだ生きているもの」そんなコメントとともに投稿されたのは、1枚の写真でした。
写っているのは、@macadamia6113さんが台湾のお菓子売り場と思しき場所で目撃した商品。陳列棚には、かつて日本で販売されていた「ピンキー」にそっくりなお菓子が並んでいます。
なお「ピンキー」は株式会社湖池屋から販売されていたお菓子で、湖池屋によると日本では2018年に生産終了となっています。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。