ポンと割ったら…「あるものがない卵」に遭遇 「きみがいない」「中身のない話」と反響
コメント欄が大喜利状態に
Alexander Prokopenko/shutterstock.com
あるものがない卵が、Threadsで話題になっています。
投稿したのは、「@akira_takikawa」さんです。
当ポストには執筆時点で24万回を超えて表示されており、「きみがいない」「中身のない話」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、1世帯当たり1ヵ月間の乳卵類の支出金額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 普通の卵だと思ったら…あるものがない卵が話題に
「初めて見た黄身のない卵。」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、普通の卵と黄身のない卵でした。
これは「無黄卵」と呼ばれるもので、まれに普通の卵の中に入り混じるケースがあるんだとか。
普通のゆで卵だと思って割ったところ、黄身のない真っ白な卵に遭遇したようですね!
そんなあるものがない卵は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。