【100均DIY】「こんなのがあるんですね」ワッツ×セリアのアイテムで…カーペットを浮かせるリメイク!床掃除のストレスを解消
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@sae.obeya_katazuke(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、ワッツとセリアのアイテムでカーペットを浮かせるリメイクを紹介。床掃除する際の移動の手間を省き「こんなのがあるんですね」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@sae.obeya_katazuke」さん。
投稿された動画は執筆時点で約1万8000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【100均DIY】掃除のたびに動かすカーペットが地味にストレス…
「@sae.obeya_katazuke」さんは、4人のお子さんを育てるママ。
「主婦でもできるDIY」をコンセプトに、ホームセンターや100均のアイテムを活用したDIYの様子を発信しています。
冬場に欠かせないカーペット。しかし@sae.obeya_katazukeさんは掃除のたびに移動させるのが面倒で、地味にストレスを感じていたそう。
そこで今回の動画では、掃除しやすく、ソファのようにも使えるようなカーペットのプチリメイクを紹介します。
使うアイテムは、100円均一ショップのワッツの手で付けられるホックボタンと、セリアの木製リングです。
変身前のカーペットは、いたって普通。こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。