2. 開発段階から大きな話題を呼び、待望の商品化
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「待ちに待ってました!」
- 「素晴らしい!!注文完了しました」
- 「反射なくなると目盛りこんなに見やすくなるんだ」
- 「ぜひJIS規格対応品を発売お願いします」
など、多くのコメントが寄せられました。
話題となった定規は無反射黒色素材の開発、販売、二次加工を行う企業「暗素研」さんが制作したもの。
2025年9月にこの定規の試作品をXにアップしたところ、商品化を希望する声が殺到し、今回待望の商品化となったそうです。
光を吸収する定規が完成しました!
— 暗素研 (@KoPro18) February 2, 2026
印刷 VS 無反射定規!
反射を抑えて目盛りが読みやすいです。 pic.twitter.com/uZ9qpamm9o
光を吸収する定規をつくりました。
— 暗素研 (@KoPro18) September 4, 2025
印刷 VS 無反射定規!
反射を抑えると、人にも機械にも読み取りやすい。 pic.twitter.com/n2gy7N3Ysw
