近畿大学の特待生に認定された高3男子 まさかの経歴に「天才すぎて人か疑うレベル」
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近畿大学の特待生に認定された高校生の驚きの経歴が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@CUedh1」さんです。
当ポストは執筆時点で254万9000件を超えて表示されており、「天才すぎて人か疑うレベル」「プロの特待生だ」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、子どもの教育費についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 人生で3回目の特待生認定を受けた高校生が話題
「特待生(人生3回目)」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、「特待生認定通知書」と記された書類でした。
現在高校3年生の投稿主さんは、特待生に認定されるのはなんと人生で3回目。1回目は高校入試、2回目は大学入試、そして今回も大学入試での特待生認定だったそうです。
つまりこのまま特待生として大学に入学すれば、高校から大学まで7年間の授業料が免除されるということ。
投稿主さんが積み重ねてきた努力に驚かされますね。そんな驚きの経歴を持つ高校3年生は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。