全国177店舗のホテルチェーンを展開している「スーパーホテル」。最近はSNSアカウントで、ホテル滞在中のあるあるや、気になる備品の使い方を発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。
今回は、スーパーホテルが投稿した「客室あるある」についてご紹介します。
また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出についても掲載していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
1. 入り口付近にかけたジャケットを確認していたら…
ホテルの客室には、センサーライトを採用しているところもあり、一定の時間を過ぎると自動的に電気が消えてしまうことがあります。これを知らずに驚いたことがある方もいるのではないでしょうか。
スーパーホテルの公式SNSでは「ホテルあるある」として、入口のセンサーライトが早く消えた時は、「変な動きで点け直すこと」を紹介しました。
動画では、ジャケットのポケットを確認していた女性が、センサーライトが消えたことに気付くと、手をあげたり振ったりするなどして、電気を点けようとする姿が映っています。
一人で泊まるなら気にしませんが、もし同行者にうっかりこの姿を見られてしまったら「ちょっと恥ずかしい…」と思ってしまうかもしれませんね。
