【昭和一桁生まれ】「おばあちゃんが泣いた日」に思わず目頭が熱くなる 筆談で思いを伝える姿に大反響
「涙出ます」「心配しなくていいよって泣ける」
【写真提供】@uno.yoshiko95(投稿・写真著作権者)
昭和一桁生まれのおばあちゃんの日常を発信する「@uno.yoshiko95」さんが投稿した「おばあちゃんが泣いた日」の動画がInstagramで注目を集めています。
投稿された動画は執筆時点で1万回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、最新の「厚生年金・国民年金の平均月額」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】をご参照ください。
※今回ご紹介する動画は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. おばあちゃんが泣いた日の動画が話題
「ばあちゃんに会いに次女が帰省。
ここ数年、次女の体調を心配しまくってたばあちゃん。
最近は耳が遠くて筆談がメインだけど、顔を見た瞬間、号泣。冗談言っても泣く。しゃべっても泣く。ただ見てても泣く。
70過ぎた次女のことを相変わらず「この子」呼び。
いくつになってもお母さんはお母さん。娘は娘。胸がぎゅっとなりました、
ばあちゃんの“母スイッチ”は永久にオフにならない」
そんなコメントとともに投稿されたのは、1本の動画でした。
登場するのは、昭和一桁生まれだというおばあちゃん。この日は久々に次女さんが帰省されたそうです。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。