2. 節分で使う「鬼ぐい」「鬼バラ」のようです
話題となった大量の棒は、愛媛県で「鬼ぐい」「鬼バラ」と呼ばれているものだそう。
節分になると、タラノキにヒイラギの葉っぱや煮干しなどを括りつけた「鬼ぐい」を、戸口につるすという風習があるのだとか。
写真が投稿されると、多数のいいねのほかに
- 「節分の時期に魔除けとして玄関に飾られる鬼ばらと呼ばれるものだそうです」
- 「四国中心の風習で鬼ぐいだそうです」
- 「なんじゃこりゃ?」
- 「先端が赤色だったらアタリなのでもう1本貰える」
- 「初めて見ました」
- 「私が失敗したわたあめの残骸」
など、楽しいコメントも複数寄せられ盛り上がっています。
