B'zの稲葉浩志さんが、「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」のNetflix大会応援ソングを担当することが2026年2月3日に発表されました。
しかも、歌うのは不朽の名曲『タッチ』。まさかのニュースにSNSでは「呼吸が止まるどころじゃない」と衝撃が広がっています。
1. 【B'z稲葉浩志がタッチをカバー】WBCの豪華演出に注目!
WBCは3月5日に開幕する世界最高峰の野球の祭典です。
今大会は日本国内の配信はNetflixが全試合独占ということも話題になっています。
賛否両論ありますが、Netflixだからできる豪華な大会演出は見所のひとつ。
すでにアンバサダーに渡辺謙さん、スペシャルサポーターに二宮和也さんが決定しています。
今回の稲葉浩志さんの応援ソング担当は、エンターテインメントとしての盛り上がりをさらに高めてくれそうです。
2. 【B'z稲葉浩志がタッチをカバー】就任にあたって熱いコメントも
応援ソング担当の就任にあたって、稲葉浩志さんは以下のコメントを発表しています。
この度Netflix大会応援ソングとして、名曲「タッチ」をカバーすることとなりました。
オリジナルへのリスペクトをこめた上で、自分の情熱を注ぎ込んで歌わせていただきました。
痺れる戦いに身を投じる選手、監督、そしてそれを見守るファンの皆様、それぞれの思いがさらに膨らんでいく曲になりますように。
そして2026年のワールドベースボールクラシックが最高の大会となりますように。
稲葉さんの気持ちがあふれるコメントに胸が熱くなりますね!
3. 【B'z稲葉浩志がタッチをカバー】「呼吸が止まるどころじゃない」
今回のニュースを受け、SNSでは「呼吸が止まるどころじゃない」「まさかすぎる選曲と人選」と衝撃が広がっています。
ほかにも
- 「稲葉さんの『タッチ』とか、一打逆転どころか場外ホームラン確定でしょ!」
- 「Netflix、本気出しすぎ」
- 「どんな熱い『タッチ』になるのか想像できない…」
といったコメントも見受けられました。
また、稲葉さんのコメントやNetflixの演出に関して
- 「稲葉さんのコメントに泣いた」
- 「二宮くんとの共演もあるのかな? 豪華すぎて眩しい」
などの反応もありました。
『タッチ』はこれまで世代を超えて、さまざまなアーティストがカバーしており、バラード調からメタル調、ユーロビート調など、多種多様なバージョンが誕生しています。
果たして稲葉版のタッチはどのようなテイストになるのか。ますますWBCの開幕が待ちきれません。


