3. 【子ども部屋DIY】「ピタフィー」を貼る際のコツにも注目!
まずは床全体をきれいに掃除し、ホコリやゴミをしっかり取り除きます。
次に部屋の横幅を測り、床の中心位置を基準にフロアタイルを仮置きしていきます。
ある程度配置できたら、壁際の端の幅を確認。幅が細すぎると吸着式の「ピタフィー」が浮いてしまうため、ある程度の余裕をもたせるのがポイントだそう。
全体のバランスを確認し、柄の向きを決めたら、中央から順に貼り進めていきます。
角や壁際など複雑な場所で「ピタフィー」をきれいに貼るコツは2つ。
ひとつ目は「ピタフィー」の端材を使う方法です。端材を裏返して壁に合わせて置き、その上から「ピタフィー」を密着させ、端材に沿ってカットすると隙間なく仕上がるそう。
ふたつ目は「ピタフィー」を重ねてカットする方法。
壁までの長さに合わせてカットしたい「ピタフィー」を、すでに床に貼った「ピタフィー」とぴったり重ねます。
さらに、壁側からもう1枚「ピタフィー」を敷き、重なった部分にカットするための印をつけます。
この印に合わせてカットすると、サイズぴったりに仕上がるとのことです。
@rro_homeさん家の子ども部屋は、どのように変身したのでしょうか?

