雪国の自動車「ホイールキャップの状態」に思わず二度見 まさかの現象に「世紀末感がある」
出所:Lee waranyu/shutterstock.com
車のホイールキャップに雪が付いた結果…。目を疑いたくなる意外な現象が、Threadsで話題になっています。
投稿したのは、「@ando9128」さんです。
当ポストには執筆時点で3万件を超える「いいね」が付いており、「世紀末感があるw」「面白い!」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、除雪機の購入価格のアンケート結果についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 雪の中、ホイールキャップに起きた現象が話題
「なんだこれは ホイールキャップに付いた雪が遠心力で氷柱に(笑)」そんなコメントとともに投稿されたのは2枚の写真。
そこに写っていたのは、氷柱が付いたホイールキャップでした。氷柱は、遠心力によって見事にギザギザの形になっています。
ホイールキャップ用の特別なアクセサリーにも見えて、カッコいいですね。投稿主さんが「なんだこれは」とコメントするのも納得の意外な光景です。
そんなホイールキャップに付いた氷柱は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。