2. 「望遠レンズで余計なものを写さないようにこだわった」と投稿主さん
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「本当にミニチュアのような景色」
- 「どう見てもジオラマの後ろに板チョコ置いたようにしか見えません」
- 「あのチョコレート看板はインパクトありますね」
- 「高槻のJRの線路沿いの板チョコだ」
など、多くのコメントが寄せられました。
撮影のこだわりについて伺うと、「この場所をこのノスタルジックな列車が走ることは凄く珍しく、その機会が訪れた際には絶対にここで撮ろうと決めていました」と振り返る投稿主さん。
続けて、「列車と看板には距離があるのですが、望遠レンズで圧縮しつつなるべく余計なものを写さないような立ち位置に拘りました」と教えてくれました。
また、投稿の反響については、「このチョコレート看板は電車に乗っている方々も目にしているようで、『あそこで撮るとあんな写真になるんだ』という感想が多く、楽しんでいただけたようで嬉しいです」と喜びの胸中を明かしてくれました。
鉄道写真家が撮った、まるでミニチュアのような景色
— こけだま写真館 (@azu351_photo) January 15, 2026
「これが実写なんて面白い!!」って思っていただけたら、嬉しいです#115系の日 pic.twitter.com/abweKoTaNg
