学生が卒業制作で作った「自分の顔」に思わず二度見 とてつもないクオリティに「生首じゃないですよね?」
出所:Quality Stock Arts/shutterstock.com
男性が卒業制作で作っている「自分の顔」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@I_LOVE_Clown」さんです。
当ポストは執筆時点で141万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、日本のアート市場規模・芸術家の売上高についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. あまりにもクオリティが高い「自分の顔」
「卒業制作で自分の顔作ってます」そんなコメントとともに投稿されたのは、1枚の写真でした。
写っているのは、@I_LOVE_Clownさんの「卒業制作」。ご自身の顔を作品の題材にしているそうで、写真には「男性のリアルな顔」が写っています……!
思わず「人間なのではないか」と目を疑ってしまいそうなクオリティで、見入ってしまいます。
@I_LOVE_Clownさんに、制作のきっかけを聞くと「20歳の自分の顔を記念に残しておこうと思い制作しました」と教えてくれました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。