3. 【100均ガーデニング】「いい土と鉢」から始める苗を元気に育てる植え替え術
苗が調子を崩す原因となる、蒸れやすさと根腐れを解消するため「@ yuri_home23」さんが選んだのが、ダイソーの吊り下げコーナーで見つけたという「吊り鉢ミニブラック」。
カバー付きの二重構造で、鉢底にスリットがたくさんあるため水はけが良く、根が鉢の内側をぐるぐると円を描くように伸びてしまうサークリング防止にも役立つそうです。
苗を鉢に移したら、苗の周りに土は「室内向け 観葉・多肉の土」を敷き詰めます。最後に、鉢に入れた苗を、冷え防止のフェルト鉢カバーに入れて完成です。
鉢を選んで、土を入れて、冷え対策もして、@yuri_home23さん家の苗はどのように育ったのでしょうか?
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。