2. 「ちょっとずつ付けていくのがポイント」自然なベージュカラーで大人の涙袋メイクに
まずは「01 なじみベージュ」のカラーを手の甲に塗ってみると、軽いタッチでもなめらかに描けることがわかります。
色味はとても自然なベージュカラーで、大人世代の目元にも馴染みやすそうです。
あらかじめブラウンカラーのアイブロウペンシルで、涙袋の影を仕込んでおきました。
セザンヌの「描くアイゾーンコンシーラー」を涙袋の目頭側から塗っていきます。
なめらかな描き心地ゆえに「あんまり強く描きすぎちゃうと小ジワにこの色が入っちゃう」と「@MAITAKASUGI」さん。
「触っているか触っていないかでちょっとずつ付けていく」ことが、自然な涙袋メイクのポイントだとも話しています。

