2. 【ソニー・ホンダモビリティ】新型「AFEELA Prototype 2026」を世界初公開
今回の発表で最大のサプライズとなったのが、第2弾モデル「AFEELA Prototype 2026」が世界初公開されたことです。
居住性と空間の自由度を大幅に高めたSUVライクなシルエットが特徴で、同社の川西泉社長は「セダンとは異なる価値を提案する」と話しています。同モデルは米国で28年以降の投入を目指しています。
3. 【ソニー・ホンダモビリティ】「SUV発表はうれしすぎるサプライズ!」と歓喜の声
SNSでは「SUV発表はうれしすぐるサプライズ!」「セダンよりカッコいいかも」など、自動車好きを中心にポジティブな声が広がっています(※AFEELA Prototype 2026はSUV寄りの外観ですが、現時点ではSUVとは断言されてはいません)。
AFEELA 1についても、最初の発表から3年でようやく発売時期が明確になり、「ようやく来たか…!」と歓喜する人が相次いでいます。一方で、「発表から発売までの道のりが長すぎる…」「日本の納車時期は27年に延期かぁ…(※当初予定は日本の納品時期も26年後半)」などのコメントも見受けられました。
とにもかくにも、米国ではいよいよ今年から走り出すAFEELA 1。これまでのEVと異なる体験を提供できるのか、各国の大手企業が展開する超高性能EVに対抗できるのかなど、米国ユーザーの反応に注目が集まります。
参考資料
LIMOトレンド部

