「憩いの空間」を意味する社名の銀座コージーコーナーは、首都圏を中心に全国約400店舗を展開し、お菓子を楽しむための空間を提供する会社です。大人かわいいスイーツから、お子さんたちが大好きなデザインケーキまで幅広く販売しています。

そんな銀座コージーコーナーでは、季節のイベントや贈り物にぴったりな期間限定商品を展開しています。今回ご紹介する「新春スイーツ」もそのひとつ。2025年12月30日(火)から2026年1月4日(日)までの間、全国の生ケーキ取扱店にて販売されます。今回はその中から、手土産などにおすすめのひとり用ケーキ2種類をチェックしていきましょう。

1. コージーコーナー「新春ひとり用ケーキ」4つのおすすめポイント

1. 年末年始の期間限定商品が今年も登場
2. 干支や縁起物をキュートにデザイン
3. 人数に合わせて手軽に購入できる
4. 新年のパーティのデザートや手土産などにもおすすめ

2. 干支モチーフや楽しいおみくじで団らんに華を「新春ひとり用ケーキ」

銀座コージーコーナーは、2025年12月30日(火)から全国の生ケーキ取扱店にて新春スイーツの販売を期間限定でスタート。今回その中からご紹介するのは、人数や好みに合わせて選べるひとり用ケーキ「干支のケーキ(午)」「おみくじ付き初夢ケーキ」です。

「干支のケーキ(午)」は、2026年の干支の午(うま)が草原を駆ける様子を表現した縁起のいいお正月限定ケーキです。また、「おみくじ付き初夢ケーキ」は、招き猫や富士山のモチーフがにぎやかで、おみくじが付いたピックで運だめしもできます。

どちらも映えるデザインが特徴で、自分で楽しむのはもちろん、お正月の団らんや年始の挨拶の手土産など、みんなで楽しく過ごすことの多い年末年始におすすめ。おせち料理のあとは「スイーツ初め®」で、にっこり笑顔の新年が迎えられそうですね。

それでは、それぞれの特徴をご紹介していきます。

※「スイーツ初め®(読み方:スイーツぞめ)」は、銀座コージーコーナーが、おせち料理のあとはスイーツを食べて、にっこり笑顔で新たな年を迎えてもらえればという想いから考案した新年の習慣で、登録商標(登録5431120)です。

北海道・九州地方及び、福井県・京都府・滋賀県・鳥取県・島根県・山口県・愛媛県・高知県での取扱店はありません。