築35年戸建の〈個性的なトイレ〉を30代ママが…飾り棚でちょい足しDIY→〈小物が置ける便利空間〉に大変身!
深夜2時のプチプラDIYに反響続々
【写真提供】@galmi_kurashi(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、築35年の戸建てのトイレに、余っていた飾り棚とプラダンボールで棚を作り、便利な空間へと大変身させて話題になっています。
動画を投稿したのは、「@galmi_kurashi」さん。
投稿は執筆時点で3万3000回再生を集めています。
記事後半では日本の地価公示について解説します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【築35年戸建DIY】余りものを再利用してトイレに棚を作りたい!
「@galmi_kurashi」さんは、プチプラで高見えする自宅を目指しているDIY素人の30代ママ。
現在は築30年超の欠陥住宅を、海外ホテル風にするためのDIYを進めています。
今回の動画では、クセが強いというトイレに飾り棚とプラダンボールを使って棚を作りイメチェンをします。
変身前のトイレは、大家さんの遊び心で、壁は青い花柄、天井は暗闇で光る星柄という個性的な空間。気に入っているものの、ペーパーホルダーの上に棚が欲しいと思っていました。
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。