【宮城県】近所に流れる小さな川をふと見ると 残された「巨大な足跡」にギョッとしてしまう
出所:Egoreichenkov Evgenii/shutterstock.com
「近所の川に残された足跡」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@2NoThree8」さんです。
当ポストは執筆時点で202万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、クマによる農作物被害額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 街の方へ向かう大きな足跡
「近所のスーパーの隣には小さな川が流れている。 河川敷は買い物帰りや犬の散歩で多くの人が行き交っている。 買い物ついでにふとその川を覗いた。 街の方へ向かう大きな足跡が残されていた」
そんなコメントとともに投稿されたのは、宮城県で撮影された1枚の写真でした。
写真には@2NoThree8さんの自宅近所を流れる小さな川が写っていますが、よく見ると川の中には「巨大な足跡」が残されています。
@2NoThree8さんは、近辺でクマの目撃情報があったことを明かした上で「クマの足跡ではないか」と推測。
歩いている際に突然「クマの足跡のようなもの」が目に飛び込んできたら、思わず背筋が凍りそうですね…。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。