丁寧に手入れされた「4つの盆栽」のサイズが話題 思わず目を疑うサイズ感に「素敵な遊びです」
出所:myboys.me/shutterstock.com
身近な草花を使った小さな「豆盆栽」のアイデアが、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@macotisima」さんです。
当ポストには執筆時点で61万件を超えて表示されており、「素敵な遊びです」「可愛い」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、二人以上の世帯における教養娯楽費についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 手のひらサイズの「豆盆栽」に驚きの声が多数
「ほとんどが、タネが勝手に飛び込んで来たり、うちで半野生化した草たちを使った豆盆栽。こんな遊びに丸一日を費やせる人間で、ごめんなさい」そんなコメントとともに投稿されたのは2枚の写真。
そこに写っていたのは、手のひらに乗せられた4つの豆盆栽でした。樹木の育て方の本を集めていく中で、勘違いから盆栽の本を手に取ったことが盆栽との出会いだったと語る@macotisimaさん。
盆栽との出会いを通して、豆盆栽づくりに目覚めたそうです。豆盆栽は、手のひらに乗る小ささながら、自然に任せて育てる楽しさを感じさせるものばかり。
そんな豆盆栽は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。