岩手県で目撃した「廃墟に続く吊り橋」に思わず二度見 恐怖の光景に戦慄「これは渡れないやつ」
出所:Gergitek/shutterstock.com
「岩手県で発見した吊り橋」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@tisyaki」さんです。
当ポストは執筆時点で3万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、岩手県の2024年の観光消費額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 廃墟に続く吊り橋が話題
「#昼の廃墟 これはまだ渡れる吊り橋 廃墟はこの先」そんなコメントとともに投稿されたのは、2枚の写真でした。
話題となっているのは、岩手県で撮影されたという「吊り橋」ですが…。足の踏み場は「橋の骨組み部分」のみとなっており、一歩踏み外せば川に落ちてしまいそうで、写真を見ただけでもゾッとするような光景ですね。
@tisyakiさんに当時の状況を聞くと「このつり橋を撮影したのは、とある水力発電所廃墟へ向かう為に車から降りた直後でした」と説明。
続けて「この橋を渡って山の道を進むと施設があります。しかし、道は土砂崩れ等で無くなっており、このつり橋を渡っても道は無く、山をさ迷いました。帰りはこのつり橋を渡らず、川を渡りました」と詳しく教えてくれました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。