日本人が移住すべき「知られざる国」とは? 生活の質が高く、控えめな国民性 2018.09.30 07:00 公開 執筆者鈴木 学 1/3 発展著しい首都タリンのビジネス地区 画像の続きを見る 北ヨーロッパの小国「エストニア」に行ってきました。元大関の力士、把瑠都の出身国であることをご存じの方もいらっしゃると思います。実際来てみて、この国がとても気に入りました。実は日本人との相性ばっちりで、特にシニアや富裕層の移住先として格別な価値があると感じます。 記事の続きを読む 鈴木 学 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 著者 鈴木 学 アジア太平洋大家の会 会長 不動産コラムニスト/セミナー講師 大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。日本、オーストラリア、タイ、アメリカ、イギリス、ドイツの6カ国で不動産を所有・運用中。2011年に海外不動産に特化した投資家コミュニティ「アジア太平洋大家の会」を立ち上げ、現在は2,300名の会員を擁する大所帯に成長。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。