「おつりで変な500円玉貰ったんだけど…」珍しい硬貨に強烈な違和感→まさかの正体に「レアなやつ」
出所:soi7studio/shutterstock.com
おつりで貰った「違和感がある500円玉」の投稿が、X上で話題になっています。
投稿したのは、「@Kamui110111110」さんです。
当ポストには執筆時点で1686万件を超えて表示されており、「レアなやつ」「びっくり」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、大阪・関西万博の経済波及効果についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. おつりで貰った500円玉が話題
「おつりで変な500円玉貰ったんだけど…」そんなコメントとともに投稿されたのは2枚の写真。
そこに収められていたのは、2005年に開催された愛知万博「愛・地球博」の記念硬貨。なんと、約20年前に発行された記念硬貨がおつりとして手渡されるという、ちょっとレアな体験をした@Kamui110111110さん。
@Kamui110111110さんに硬貨を見た時の感想を聞くと、「硬貨を渡された際はゲームのメダルの様に見え、困惑しました」と教えてくれました。
見慣れないデザインに一瞬驚いてしまいますよね。そんなレアな体験は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。