平面なのに立体的に見える柴犬の紙工作が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@shin___geki」さんです。
当ポストは執筆時点で183万8000件を超えて表示されており、「凄すぎて理解が追いつかない」「あまりにも出来が良すぎてCGかと疑ってしまう」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、趣味の創作にかける費用についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 立体的に見える「柴犬の紙工作」が話題
「紙工作で作った犬」そんなコメントとともに投稿されたのは1本の動画。そこに収められていたのは、紙でできた柴犬が首を左右に振ったり、にっこり笑ったりする様子でした。
コロコロと表情を変える柴犬はとても愛らしく、顔の動きはまるで3Dのアニメーションのようにリアルで立体的。これが紙だけで作られた平面作品だとは到底思えません。
そんな紙工作の柴犬は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。