かつては作業着の専門店として職人さんたちの間で重宝されていたワークマン。
近頃はその機能性の高さやコスパの良さに注目が集まり、アウトドアやスポーツを楽しむ一般の人たちからも人気のお店となっています。
そんなワークマンでは、お仕事向けの機能的なウェアだけでなくアウトドアシーンで活躍してくれるウェアやグッズも多数展開しています。
今回は、キャンプをはじめさまざまなシーンで活躍の3WAY「ヴァリアブル ランタンライト」をチェックしていきましょう。
1. ワークマン「ヴァリアブル ランタンライト」4つのおすすめポイント
- シーンに合わせて使い分けられる3WAY仕様
- スライドスイッチで切り替えもカンタン
- キャンプや防災に便利なコンパクト設計
- 税込980円のお手頃プライス
1.1 公式の口コミ
ワークマン公式サイトのレビューには「キャンプではもちろん、懐中電灯代わりにも大変重宝しております。デスクワークで暗い時も卓上に置いてサブライトとしてもしよう出来て購入して良かったです!」
「1000円を出してお釣りが来る上に、機能も充実していて大満足です!懐中電灯としてはもちろんのこと、夜間時の読書や書き物などにも使用可能。保育園に通う子ども2人も、取り合いをして使っています…。電池式なので災害時にも役立ち、家庭に一台お勧めしたい一品です」
「夜釣りに買いましたが普段は非常用として備えてあります。3タイプの使分けが出来て便利です。追加で購入予定です」などの声が集まっていました。
キャンプや防災シーンに加え、日常使いしている人も多く、その手軽な価格も人気となっているようです。
(出典:ワークマン公式)※2025年7月1日時点
2. くるりと回すだけで大変身「ヴァリアブル ランタンライト 乾電池式」
ワークマンでは、お仕事に便利なウェアやグッズのほか、キャンプやスポーツといったアウトドアシーンにピッタリなアイテムを多数展開しています。
今回ご紹介するのが、1台3役こなすキャンプ泊のバイプレイヤー「ヴァリアブル ランタンライト 乾電池式」です。
夜のさまざまなシーンで活躍する3WAY仕様が特徴で、ハンディ・ランタン・スタンドとお好みに合わせて使用することができます。
約160ルーメンのハンディライトは暗闇をしっかり照らし、ランタン・スタンドライトの優しい暖色の光は、キャンプの雰囲気を盛り上げてくれること間違いナシ。
操作はくるりと回すだけのカンタン仕様。アウトドアでランタンライトとして使用するのはもちろん、ウオーキングタイムや緊急時などにハンディライトとして使ったり、手元を照らすスタンドライトとしてテーブルで使うことができます。
また、ランタン使用時は優しい暖色ライトになるので、雰囲気を楽しみたいという方にもおすすめ。反対に、ハンディライト使用時の正面ライトは白色LEDで遠くまでしっかり照射できるのも安心ですね。
取っ手がライトのアームになるスタンドライトは、卓上ライトや読書灯のような使い方を楽しむ方もいるようです。
価格は税込980円です。防災バッグに入れておくにもちょうどよい値段かもしれませんね。
3. 変身するから家族で使える
使用時は、スイッチをスライドすると消灯/ランタンライト点灯(LOW)/ランタンライト点灯(HIGH)/トップライト点灯に切り替得ることができます。
操作もカンタンなので「子供も楽しんでいる」といった口コミが寄せられるなど、家族みんなが親しみやすいアイテムとして高評価を得ているようです。
3.1 商品情報
- カラー:カーキ
- 明るさ:約50ルーメン(Lowモード時)、約100ルーメン(Highモード時)、約160ルーメン(トップライト時)
- 電池寿命(目安値):連続約20時間(Lowモード時)、連続約12時間(Highモード時)、連続約10時間(トップライト時) ※新品のアルカリ乾電池使用時
- 電源:単3形乾電池×3本(別途購入)
- サイズ:約幅86×奥行130×高さ155mm
- 質量:約210g(電池含まず)
- 素材:(ボディ)樹脂、(光源)LED
- 価格:980円(税込)
4. いざというときも日常も活躍の星4.6のライト
アクティブに活動する人たちのことをよく知っているワークマン。だからこそ、丈夫でユーザーが使いやすい商品がたくさんあるのではないでしょうか。
キャンプがますます楽しいこれからの季節。雰囲気を盛り上げるライトが1000円以下で購入できるのはうれしいものです。
公式サイトでは星平均4.6を獲得する満足度の高いアイテムとなっているので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。