「豚こまと玉ねぎの焼き肉風炒め弁当」を紹介する動画がInstagramで注目を集めています。
投稿したのは、同棲中の彼氏のために日々お弁当を作っている「@koto___cooking」さん。
動画は執筆時点で1800回近く再生されるなど話題となっています。
また記事中では、東京都の「お弁当」最新の小売価格についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】をご参照ください。
※今回ご紹介する動画は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【豚こまと玉ねぎの焼き肉風炒め弁当】作り置きの「冷凍副菜」も使って時短調理
最初に取りかかるのは、副菜の準備。
冷凍しておいた作り置きの副菜を2〜3分レンチンします。
その間に新玉ねぎを薄くスライス。こちらも同様に2分レンチンします。
続いて作るのはカニカマ入り卵焼き。
卵2個にカニカマを3本入れて、砂糖と醤油を加えて溶いていきます。
カニカマの食感と旨みがたまらなく美味しそうです。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。