アメリカに行く若い女性は要注意!元CAが伝える「入国審査をクリアできる人とできない人の違い」に反響
出所:@akko_san_dayo「入国審査をクリアできる人とできない人の違い」
元CAで現在は秘書をされているakko_san_dayoさん。最近はSNSアカウントで、飛行機に関する豆知識やあるあるを発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。
今回は、akko_san_dayoさんが投稿した「入国審査をクリアできる人とできない人の違い」についてご紹介します。
記事の内容にちなんで、海外旅行の一人当たりの予算のアンケート結果についても紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
1. 入国審査をクリアできない人の服装と対応とは
アメリカやハワイでの入国審査。現在、アジア人の若い女性は特に厳しくなっていることをご存じでしょうか?元CAで現在は秘書をされているakko_san_dayoさんは「入国審査をクリアできる人とできない人の違い」を紹介。
最初に現れた女性は、ハイブランドのアクセサリーを身に着けており、英語もよく理解していない様子。ホテルの予約票や帰りのチケットを出せなかったことから、出稼ぎを疑われてしまい、最後は別室に連れていかれました。
その一方で、通過できる人の服装や対応は、どのようなものだったのでしょうか?
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)