元TBS・青木裕子アナが夫・矢部浩之とラブラブ腕組み2ショット公開「たまにはね」結婚12年の穏やかな雰囲気にキュンキュンです
1か月あたりのファッション&美容費用も紹介
出所:株式会社マッシュホールディングス「【CELFORD(セルフォード)】フリーアナウンサー・青木裕子が着こなす”CEREMONY SEASON ARRIVE” セレモニーに上質な華やぎを添える、最新Lookを公開!」
フリーアナウンサーの青木裕子が、2025年5月22日までに自身のInstagramのストーリーズを更新しました。
夫のナインティナイン・矢部浩之との腕組み夫婦2ショットを披露し、ネットを中心に話題になっています。
記事後半では1か月あたりのファッション費用や美容費について解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 青木裕子が夫・矢部浩之との夫婦2ショットをInstagramに公開「たまにはね」ハートの絵文字と
「たまにはね」とハートの絵文字を付けて、青木裕子がInstagramのストーリーズを更新。
夫の矢部浩之の腕に手を添えた”腕組み”ショットを披露しました。
2人の仲睦まじい雰囲気や、シンプルなモノクロコーデがネットを中心に話題になっています。
2. 青木裕子 元TBSアナウンサーで今はモデルとしても活躍中 2児の母
青木は1983年1月7日生まれの42歳。2005年にTBSへ入社。
「サンデージャポン」「News23x」などに出演し、2012年に退職し、フリーアナウンサーに。現在はファッション誌「VERY」の専属モデルも務めています。
プライベートでは2013年に矢部浩之と結婚し、2014年に第1子、2016年に第2子を出産。
2児の母として、子育て奮闘記「3歳からの子育て歳時記」を出版するなど、母としての一面も発信しています。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)