「彩り豊かなパン粉焼き弁当」を紹介する動画がInstagramで注目を集めています。
投稿したのは、3人の子供達が巣立ち、2023年の春より旦那さんと二人暮らししている50代主婦の「@_k_i_k_i_o」さん。
動画は執筆時点で74万3000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、東京都の「お弁当」最新の小売価格についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】をご参照ください。
※今回ご紹介する動画は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【パン粉焼き弁当】まずはおかずスペースを埋めていきます
今回作るのは、揚げずに作ったパン粉焼き弁当です。
まずは2つのお弁当箱に白いご飯を詰めます。
茹で卵を切って重ねて入れたら、ちくわときゅうりとカニカマをマヨネーズで和えたものをおかずカップに詰めました。
同じく和え物であるスナップエンドウは、直前で和えると色が綺麗とのこと。
彩りもよく考えられたおかずなんですね。
先に入れたおかずを寄せてスペースを作り、紫玉ねぎの甘酢も追加します。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。