56歳・森高千里 ヘルシー肌見せで圧倒的美貌披露「いくつになっても可愛い」「綺麗すぎんか」「雰囲気が違う」と話題に
「美ST」6月号で2パターンの表紙に登場
出所:株式会社光文社「『美ST』2025年6月号は森高千里さん&町田啓太さんが表紙! 試してみたいと話題の豪華付録に注目!」
歌手の森高千里が2025年4月17日発売の美容雑誌「美ST」(光文社)6月号で2パターンの表紙モデルを務めています。
ヘルシーな肌見せが印象的な表紙が公開され、「綺麗すぎんか」「いつもと雰囲気が違う」「いくつになっても可愛い」との声が寄せられています。
記事後半ではひと月当たりのファッションにかける費用について解説しています。
※公開された写真は【写真】ページをご参照ください。
1. 56歳・森高千里が美容雑誌「美ST」6月号の本誌、特別版表紙に登場!ポジティブに美容を語る
美容雑誌「美ST」6月号の本誌、特別版の表紙に森高千里が登場しています。春らしくフレッシュな装いで、4月に56歳を迎えたばかりとは思えない美貌を披露しています。
カバーストーリーは「ポジティブ変換で見えた、ときめく未来」がテーマです。今月ライブツアーが開幕したばかりの森高は、「ライブがとても楽しいんです!」と充実感たっぷり。
心身の変化を感じやすい50代ですが、何事も柔軟に捉え、良いと聞いたものにチャレンジするなど、新しい世界を積極的に取り入れている森高。「美容も人生も仕事も存分に楽しもう!」と、ポジティブに年を重ねることを楽しんでいます。
特別版増刊は俳優の町田啓太が美ST初表紙。「絶対的なバランスの裏側」がテーマのインタビューが掲載されています。
2. 美しい森高千里の姿が話題「綺麗すぎんか」「雰囲気が違う」「いくつになっても可愛い」
「美ST」の公式Xや公式Instagramには森高の美しさをうっとりする声が集まっています。
- 「綺麗すぎんか??」
- 「いつもと雰囲気が違いますね」
- 「森高千里さんいくつになっても可愛い」
- 「顔が小さくて可愛い」
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)