鳥取県西部の町中で見つけた小さなボックス。一見用途がわからないボックスの存在が、X上で話題になっています。投稿したのは、Xユーザーの米子力研究所さん(@beishiryoku_Exp)です。
当ポストには2025年2月2日時点で9000件を超えるいいねが集まり、「何ボックスなんですかね?」「どうみても放送室」といった多くのコメントが寄せられています。
記事の内容にちなんで、鳥取県の観光消費額単価も紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※記事内の画像は【写真4枚】をご参照ください。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 住宅街にポツンとあった謎のボックスとは…
「何ボックスだよ!」というコメントとともに投稿された写真。そこには住宅街の中にポツンとあった謎のボックスが写っていました。米子力研究所さんは、鳥取県の西部にある町を訪れた際にこちらを見つけたそうです。
電話ボックスのようにも見えますが、少し違う外見をしていますね。一体何に使うボックスなのでしょうか…?
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、SNSで話題となった旅行やグルメ系の投稿を伝える記事や、ホテルや飛行機でのあるあるや体験談を取り上げた記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年8月7日更新)