【厚生年金】65歳まで働く!大卒後、65歳までの「平均年収が600万円」だったら老後の年金は国民年金とあわせていくら? 受給開始年齢ごとの受給額も確認 2024.12.10 14:50 公開 執筆者苛原 寛 会社員として退職まで働き続けた場合、どれくらい年金をもらえるのでしょうか。本記事では、大卒後に平均年収600万円で65歳まで働き続けた人が受け取れる年金額をシミュレーションします。 記事の続きを読む 1/3 出所:厚生労働省「公的年金シミュレーター」を基に筆者作成 画像と一緒に記事を読む 関連記事 2025年度から国民健康保険料の上限「3万円」引き上げが決定!そもそも国民健康保険料は年間いくら払ってる? 厚生労働省は、国民健康保険の年間保険料の上限を2025年度から3万円引き上げる方針を決めました。今回の引き上げの影響や、そもそも国民健康保険料は年間どのくらい支払うのか、わかりやすく解説します。 【低所得世帯への給付金】住民税非課税世帯へ「3万円」、子ども1人につき「2万円」加算。どんな要件を満たすと「住民税非課税世帯」になるのか? 本記事では、2024年11月22日に閣議決定された「給付金3万円」の対象となる住民税非課税世帯の要件(年収の目安など)を確認していきます。また、給付金以外の経済対策についても概要を解説していきます。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #厚生年金 #65歳 #国民年金 #年金受給額