3. 【日本に染まった後】急いでゴミを出そうとしたら“トラップ発生”
寝ていたときと同じスウェット姿のまま、素早い動きでゴミを手に取るbebechanさん。
玄関に向かって外に出ようとしたすんでのところで名前を呼ばれ振り返ると…。
「可燃とさぁ…あれもじゃない?」の一声。なんと可燃だけでなくペットボトルと缶の日でもあったのです。
「~オールスターの曜日~」と付けられた字幕がじわじわきます。
泣く泣くbebechanさんはキッチンに引き返して、ペットボトルのゴミをまとめます。
その際に、キャップとラベルを外すのも忘れません。
最後は「毎回戦いのような朝になる」と締めて動画は終わります。
こちらの動画にユーザーからは、「染まった後がすごいわかる」「可燃ゴミ間に合わなかった時の絶望感(前日魚料理。特に夏)」などのコメントが寄せられていました。
@bebechan_franceさん、ご協力ありがとうございました!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。