洗濯していた妻を手伝ってくれた夫 「枕カバーの予想外の干し方」に思わず笑ってしまう
二度見してしまう干し方とは
Pixel-Shot/shutterstock.com
洗濯物を手伝ってくれた夫の「枕カバーの干し方」が思わず笑ってしまうと、X上で話題になっています。投稿したのは、Xユーザーのユリさん(@pokopeko2003)です。
当ポストには2024年10月22日時点で9000件を超えるいいねが集まり、「満足げな表情ですね」「これは笑っちゃいました」といった多くのコメントが寄せられています。
記事の中では、今回ご紹介する枕カバーの内容や価格にも触れていますので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※ポストの画像は【写真2枚】をご参照ください。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 夫が干してくれた洗濯物を見に行ったら…
「別の事をしてる間に旦那が干してくれたんだけどwwww」というコメントとともに投稿された1枚の写真。
そこに写っていたのは、洗濯バサミで耳をつままれた、なすがままに干されているコーギー柄の枕カバーでした。日光浴が気持ちいいのか、どことなく満足気な表情にも見えます。
一瞬「本物の犬?!」と勘違いしてしまいそうなほど、リアルな枕カバー。このような状態で外に干されているのを見かけたら、思わず二度見してしまいそうですね。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)