築50年団地暮らしの「生活感」を隠しきる!初心者でもカフェ空間をつくれるDIYを紹介
古い建物の魅力を引き出しながら、モダンな雰囲気を演出!
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団地暮らしの生活感に悩んでいませんか?
築50年の古い団地でも、工夫次第で生活感を減らし、オシャレで素敵なカフェ風空間を作り出せます。
今回は、DIY初心者でも簡単に取り組める3つのアイデアをご紹介します。
身近な材料と少しの創意工夫で、あなたの日常に癒しとくつろぎをもたらす空間が生まれます。
古い建物の魅力を引き出しながら、モダンで居心地の良い雰囲気を演出し、毎日の暮らしにワクワクと喜びをプラスしてみましょう。
無印良品の住空間事業を担う株式会社MUJI HOUSEと、独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)が「MUJI×UR 団地リノベーションプロジェクト」を展開するなど、団地に対する姿勢や見方は刷新されつつあります。
ぜひこの機会に団地の利活用を考えてみてください。
1. 築50年団地でも生活感を隠してオシャレ度を改善する方法3選!
- 目からウロコの壁隠しテクニック!ポスターで作るおしゃれカフェ風団地部屋
- 生活感をなくす!有孔ボード&小物活用で叶える団地カフェ計画
- 1cmも無駄にしないジャストフィット棚で実現する団地キッチン革命
生活感を隠しつつ、まるでカフェのような空間をつくるDIYを紹介します。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。