3. 【法学部・学費比較】同志社大学法学部「4年間の学費はいくら?」
続いて、同志社大学法学部を4年間で卒業した場合にかかる費用を紹介します
同志社大学法学部の納付金内訳(いずれも年額)は、入学金(初年度のみ)20万円、授業料78万3000円(2年次以降は98万3000円)、教育充実費16万5000円。それに加えて学会費8000円がかかります。
- 初年度納付金:115万6000円
- 2年次:115万6000円
- 3年次:115万6000円
- 4年次:115万6000円
3.1 同志社大学法学部【4年間の学費合計】
※上記の金額は、諸会費・教科書・実習器材費等概算(令和2年度実績)を含めた目安となります。4年次に徴収される校友会費を含んでいません。
同志社大学法学部を4年間で卒業した場合にかかる費用は、トータルで462万4000円でした。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。